| 【3/16 アクセス拒否に踏み切ります】 現在「絵批評板」に砂野という不正利用者の書き込みが続いており、アット・ニフティに接続禁止・アカウント停止を要請しておりましたが、いまだに書き込みが止まらない状況です(3/15現在)。 miex.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp これはアット・ニフティをご利用の皆様のうち、三重県地区のADSL利用者のドメインと思われます。 アクセス拒否が影響する掲示板は次の通りです。 被害は最小限度にとどめておりますが、巻き添えを食ってアクセスできない方がおられるかもしれません。 【アット・ニフティお問い合わせ窓口】
【砂野氏について】 砂野というお名前の批評者についてはご利用をお断りしております。 3/10現在、書き込み内容には問題ありませんが、相変わらず書き込みを続けられているのは異常としか言いようが無く、掲示板荒らしに相当するものです。 この方の書き込みにレスをつけたり、ご自身の書き込み内にこの方に対するコメントを書かないでください。荒らし行為に同調するものとして削除する場合があります。 以下にアット・ニフティからの返事を抜粋しておきます。 ---------------------------------------------------------------------- 【砂野氏追放の経緯について】「絵批評板」をご利用中の皆様には、このところの異常にお気づきの方も多いと思います。 実は「砂野」というお名前の批評者の書き込みについて、「これは誹謗中傷ではないか?」という内容のご報告が複数の方から寄せられ、管理者であるひでぼんずが確認いたしましたところ、そう取られる可能性のある文章が見受けられました。 明らかに誹謗中傷だと言い切れないものではありますが、誤解をまねくおそれがあると判断し、砂野氏に対してご注意されるよう警告したのですが、砂野氏のご返答はなく、その後も何事もなかったように批評を続けておられました。 それでひでぼんずは砂野氏がご理解いただいたものと善意に解釈していたのですが、どうやら見解の相違があったようで、同じような誤解を招く表現があったことをある方からご指摘いただきました。 そこでひでぼんずは再びご注意申し上げたのですが、今度は逆切れされたように「あなたの私に対する反応は感情的でおかしくなっています」と反論され、それだけではなく「アクセス拒否されればいい。私は痛くも痒くもない」「元々このサイトがなくてもかまわない」などの暴言を吐くまでに至ったのです。 ひでぼんずは「ではどうぞお立ち去りください」「運営方針が理解できない方はご利用をお断りします」とお返事したのですが、それに対する返答はなく、その後も何事もなかったように批評を書き込み続けられました。 そのためひでぼんずは「管理人の運営方針を理解していただいたと思っていいのでしょうか?そうでないならご利用はお断りします」と警告いたしました。 それに対して砂野氏は「私の普通の意見にあなたが間違ったクレームをつけただけです」「管理人は独自にスレッドを立ててよいのであって、別の質問スレッドにつけるのはおかしい」などと理由にならない答えで応戦し、管理人に対して「今回もおかしい」とまったく聞く耳を持たず、今回も「この種のBBSを作るのは誰でもできるので、仮に私が大いに必要なら私が作るだけです。人を集めるのもこのBBSと同じ手順です」「ようするに管理人であっても無茶な指図はできないのであって、相手が悪いならアクセス拒否が痛手となるが私には痛手とならない」などと理解不能な発言をされたので、もうご利用されないのかと思っていました。 ところがそれ以降も相変わらず批評の書き込みをされましたので、ひでぼんずは止む無く砂野氏の書き込みを削除しております。 見解の相違はいたし方がないところですが、管理人の度重なる警告にも聞く耳を持たず、「私が正しいのであってあなたが間違っている」と言い続け、「必要ない」と言いながら利用し続けるその感覚もわかりませんので、管理人としてこういう人をそのまま放置しておくことはできません。 ひでぼんずとしましては「アクセス拒否」は最後の手段として、当面記事削除で対処していくつもりです。 こういう状況でアクセス拒否するにはドメインまたはプロキシごと拒否するしかありませんので、そうすると関係のない多数の方までアクセスできない状況になります。 彼の書き込みは見つけ次第削除いたしますが、ひでぼんずもこれを仕事にしているわけではなく、公私共に多忙ですので皆さんの目に付くことも多いかと思います。 【ここから皆さんへのお願いです】ですから皆さんは彼の記事を目にしても無視してください。 それからたとえ本名であっても、長年愛用したハンドルネームであっても、「砂野」という名前で投稿しないでください。 【ひでぼんずの本音】「甘い!」とお叱りの声が聞こえそうですが、ひでぼんずは砂野氏を悪い人間だとは思っていません。 彼の実年齢はわかりませんが、手塚治虫や横山光輝の名前が出てくるところを見ると、ひでぼんずと同年代かそれより若い世代だと思います。 ひでぼんずは「絵」は素人ですので彼の「絵」の実力や知識についてはわかりませんが、彼の批評自体は間違っているとは思っていません。 ですから彼をあまり責めないでいただきたい。 砂野氏がこれを読んでくれることを願います。 ご意見があればメールか「自由掲示板」で。 ひでぼんずにメール 「自由掲示板」:http://www.bonz.co.jp/cgi-bin/technote/main.cgi 2006年3月16日 |
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